タッチの種類を判別して違う反応をする『Qeexo』

これいいんじゃない?

スマートフォンで画面をコントロールするとき、これまでは指タッチによる反応は1種類でしたが、これが標準化すると、
たとえばある写真があるとして

・指の平タッチで拡大
・第二関節タッチでソーシャル連動
・爪タッチでメール添付

とか、タッチの種類に応じて違う反応をさせることができる。

[vimeo]http://vimeo.com/52406128[/vimeo]

でもどうやってやってんだろう。静電容量の変化値とかかなあ。

Qeexo
http://www.qeexo.com/

行きたいお店を持ち歩けるToGoリスト 『Carry』

ボタンが2つしかない。
そうね、必要なボタン2つでいいもんね。
これからはこういう、家の電気のスイッチみたいなアプリが増えるんだろうなあ。

『Carry』は行きたいと思ったお店の前で登録して、後から近くのお店を探すだけのアプリ。
でもボタン2つというのが潔くて良い。

Carry
http://www.carry-place.com/

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androidではfont-weight:boldは効きません

Androidではfont-weight:boldは効きません。
androidデフォルトのフォント「Droid Sans Japanese」に日本語のボールド体がないためです。
対策としてはtext-shadowで影をつけるか、フォントを上げるかして、それっぽく見せる。
現状では解決策はこれだけです。

皆さん気をつけましょう。

iPhoneから新しいiTune(PC)へ音楽データをコピーする『i-FunBox』

通常、iTuneとiPhoneの同期を取る場合、iTune側がマスタ(大元)になる。要するにiTuneからiPhoneにデータがコピーされるのだが、このとき、iPhoneにもともと入っていた音楽データはiTuneからの同期によって上書きされることになる。

これだと少々困ったことになるシーンがあるわな。
PCを新調したときなど、iTuneからiPhoneではなく、iPhoneからiTuneに音楽データをコピーしたいときだ。
前のPCからちゃんとmediaデータをバックアップして新しいPCに復元していれば問題はないのだが、古いPCが壊れて新調した場合等、古いPCからmediaデータを吸い上げられていないときは、新PCに音楽データを復元できないので、iPhoneから直接iTuneにアップしたい、となる。
このやり方が結構ネットを探しても載ってない。

iPhoneからiTuneにデータを流すのに役立つのが『i-FunBox』だ。

1.i-FunBoxをインストール

i-FunBox
http://www.i-funbox.com/

2.i-FunBoxを起動してiPhoneをPCに挿す
3.iPhoneが認識されると画面上にiPhoneが現れるので、musicデータを探してiTuneのmediaデータ内にコピーすればOK。
 ※ このとき、iTune側の自動同期をOFFにしておかないと、iPhoneを接続した瞬間に中身が空になってしまうので注意!
4.インデックスができていない場合は、コピーした全データを全選択してiTuneの画面内にドラッグ&ドロップすると勝手にインデックスが始まる。

これで新PCでiTuneを楽しめる。

androidでベーシック認証下のディレクトリではメディアが再生できないらしい

androidでベーシック認証下のディレクトリではメディアが再生できないらしい。
メディアダウンローダで失敗するようだ。
.htaccessを外したらうまく再生ができた。
早めに気付いてよかった。
こんなの、違うところを疑ってたらどつぼだったところだ。

文字入力システム『Fleksy』がすごい

タイピングしていて1ボタンずれることってよくあります。
たとえば”thank you”と入れようとして”thank tou”(”y”を押そうとして隣の”t”を押しちゃう)みたいな。
それこそタブレットやスマホになるとそれはもう頻発して大変ですわ。

『Fleksy』はこういう誤字(ミスタイプ)を自動で補正してくれるというなんともインテリな文字入力システムらしい。
あらゆる単語のキーボード配列を憶えていて、それらしくタイピングされたときにその単語を呼び出してくる仕組みなのだろうが、よくできている。

今はiPhone向けだけらしいが、他のデバイス向けも出てくるだろう。

だが、日本語版はない。しかも実現はかなり難しいだろうと思う。
「私」「渡し」は同じキーボード配列ですね。
そうです読みの違う言葉がたくさんあるんですわ日本語の場合。。

文字入力システム『Fleksy』
http://fleksy.com/

スマホをコントローラにして遊ぶブラウザゲーム集『Brass Monkey』

『Brass Monkey』はブラウザゲームを提供している。

ここまでならどこにでもあるゲームサービスにすぎない。

『Brass Monkey』が違うのは、スマートフォンをゲームのコントローラにできる点だ。

 

・シューティングゲームをブラウザで遊ぶのに、操作はキーボードでってのは確かに冷める。

・やっぱり操作はwiiとかiphoneとか使ってクールにやるのがいいよね!!かといって、iphoneの小さな画面でゲームするのもちょっとなあ。

 

って思いますよね。

コントローラはiphone、画面はPCとかTV。これ、ベストな組み合わせだと思いません?

 

Brass Monkey

http://playbrassmonkey.com/

スマホをコントローラにして遊ぶブラウザゲーム

旅行専用ブックマークサービス『Dcovery』

『Dcovery』は旅行に使えるブックマークサービスらしい。

専用のブックマークレットで、気になるレストランや観光地などを保存していくと、保存された情報をiPhoneから見ることができるようになるという代物。旅行中って、行き慣れたところを移動するのに比べて何倍も忙しいですからね。さっと見られてすぐに情報が得られるようになっているかどうかが結構重要だったりするわけですが、このサービスはなかなかそのあたり手が込んでます。

さらにスマートなのはそういった情報をみているときにiPhoneを横に傾けると現地語で場所を表示してくれるという気のきく機能もあるみたいで、なんとも粋でso good!

旅行好きの私には要チェックなサービスです。

Dcovery

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旅行専用ブックマークサービス

絵本から文字が飛び出す?!『Between Page And Screen』

これは面白し。

幾何学的な絵が描いてある絵本をカメラにかざすと、、、絵本から文字や絵が飛び出してきます。


 

新しい絵本のあり方ですね。

Between Page And Screen

http://betweenpageandscreen.com/