・イメージ切り替えエフェクト
http://aviathemes.com/aviaslider/
・3D表示プラグイン
http://4coder.info/demo/jquery-smart3D/
・フォーム装飾
http://opensource.steffenhollstein.de/templates/formdesigner/
・イメージ切り替えエフェクト
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・フォーム装飾
http://opensource.steffenhollstein.de/templates/formdesigner/
スカイプを使った格安オンライン英会話サービスでNo1を突っ走るレアジョブが、日本経済新聞全国紙の夕刊1面に掲載されました!
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格安の秘訣は、講師にフィリピンに住むフィリピン人を使ってるという点。
まだまだ所帯の小さなベンチャー企業ですが将来が楽しみです。
私の奥さんがここに勤めてますもんですから。
で、私の妹はヘビーユーザ
株式会社レアジョブ
http://www.rarejob.com

そろそろHTML5でも、という人に便利そうなツールのご紹介。
SwitchToHTML5を使えば、さっとHTML5のひな形を作ることが可能だ。
いくつかオプションも指定可能で、スタイルシートの名前やjQueryの有無、文書タイトルなどを選ぶことができる。
あとは生成されるコードをもとに書き加えていけばいいだろう。
ちょっとしたことではあるが、こうした最初の作業が面倒なときも多い。知っておいても悪くないですな。
http://switchtohtml5.com/
HTML5のひな形を生成してくれるサイト。
この画像、サイトのどこにいれようかなぁ、というときに使えるツールのご紹介。
Maki Appで配布されているブックマークレットを使えば、好きなサイトに好きな画像をオーバーレイさせることができる。
もちろん画像の透明度も変更できるので、元サイトのデザインも同時に確認しながら試すことができる。
まぁ、できることはそれだけだが、ちょっとしたバナーの配置テストなんかに便利そうですな。

ソーシャルウェブ、リアルタイムデータ、フラッシュマーケティング、この3つのキーワードがトレンドだとある投資家が語ったのが今年の半ば頃。日本でもおびただしい量の共同購入サービスが生まれ、ソーシャルゲーム市場は文字通り「真っ赤な海」となってますますヒートアップを続けている。
ではなぜ突然ともいえるサービスの成功が続いたのだろうか。いくつもの答えはあるだろうが、やはりその大きな要因のひとつにトラフィックの変化があるだろう。
ソーシャルかつリアルタイムなウェブの流れは、Googleや日本のYahoo Japanが作りだす検索結果とは違った、極めてレコメンドの効いた、かつ安価なトラフィックを生み出した。これは共同購入やソーシャルゲームなどとの相 性がよく、新しいビジネスを成功に導く大きな要因となったのは間違いない。
一方、サービス運営側はいつやってくるとも分らない「津波」のようなトラフィックに耐えるべく、準備が必要になった。確かに共同購入系のサイトが立 ち上がりの頃、Twitterなどのソーシャルウェブから一気にやってくるユーザーの負荷に耐えきれず販売中にサイトがダウン、ということがよくみられ た。同時にアクセスはフルタイムでかかるわけではない。あくまで何度もやってくる「津波」に耐える、ということが重要なのだ。
アマゾンの提供するクラウド、EC2はまさしくソーシャルウェブ、リアルタイムデータの時代にふさわしいインフラだ。急激なアクセスにもスケールし て対応してくれるし、なにより自分達でインフラを抱えなくてもいい。これまでならデータセンターを契約して来るとも分らないアクセスに対して莫大なコスト と準備が必要だったが、EC2ならかかった分だけ払えばいい。

そしてもうすぐ、このEC2をさらに身近にしてくれる新しいサービスが立ち上がる。fluxflexだ。3回目の東京Campでローンチ前に参加してくれた彼らは「専門知識がないプログラマーでも使える」EC2を提供すべく開発を続け、テストユーザーによる検証を経てようやく今日、ベータ版のアナウンスにこぎつけた。北米と日本の同時展開を目指し11月上旬にリリース予定だそうだ。
「EC2が出来て、衝撃的なインパクトがあった。先行投資のリスクがなくなるし、好きなタイミングで好きなだけ立ち上げられる。必要が無くなれば消 すことができる。小さなスタートアップにとっては魅力的な選択肢」とfluxflexの共同創業者、深海寛信氏はEC2の魅力を語る。
一方で「使いやすいかというとブラウザ上でのコンソールもなくて、コマンドでやるのがあたりまえだった。またセットアップだったり、運用の責任がアマゾン側ではなくユーザー側になる」ため、まだ広く様々な人々が使えるようになるには時間がかかると考えたそうだ。
そこで彼らが考えたfluxflexは「ユーザーに何もさせない。ファイルのアップロードだけでデプロイが終わる。専門知識がないプログラマーでも 使える」ことを目指し、初めてEC2を利用するプログラマーでも数ステップでEC2上にWebサイトを立ちあげられるインターフェースを完成させた。具体 的なステップはこうだ。

まずユーザーはアカウントを作成し、fluxflexにログイン後、プロジェクトを作成する。これでサブドメイン(後でドメインマッピングも可能) が提供され、ウェブに公開されるサーバーが立ち上がるーーこれで終わりだ。提供されるのはMySQLとストレージ、レポジトリとしてgitを fluxflex側が立ち上げているので、データのアップロードはそこ経由でおこなえばいい。FTPについては「現在検討中」で、使える言語はRuby、 Python、php、perlだ。
ユーザーアカウントはプロジェクトに対して後から追加と共有が可能。プロジェクト毎に共同作業者を設定することができるようになる。データベースオ ペレーション用のインターフェースにはPHPMyAdminがデフォルトでセットアップされる。アクセスの状況についてはヒット数、ネットワークの I/O、CPUのランタイムが確認出来るグラフをプロジェクト毎に提供してくれる。なお、SSL対応は、fluxflexドメインでの提供となる。

特徴的なのはやはりオートスケールだろう。同様のサービスにRuby on railsに特化したEC2ベースのherokuがあるが、オートスケールには対応していない。fluxflexはまず1プロジェクトを作成時にEC2の3インスタンスに分散し、万が一強烈な負荷がやってきてもその他のインスタンス含め負荷を吸収できるまでスケールしてくれる。
料金体系はフリーミアムのモデル。フリーはオートスケーリングがなく、利用制限としてディスク容量などのパラメーター制限がある。有料版は月1ドル でフリーよりもディスク容量などのパラメーター制限がゆるい。また、ディスク容量、トラフィック量、CPU処理時間でパラメーター制限を超えたポイントか ら従量課金されることになる。
記事元
http://jp.techcrunch.com/archives/jp-20101025-fluxflex-can-use-ec2-by-several-clicks/
だいぶ前からあるのだが、やっぱり便利なのでご紹介。
ABTestsでは、他の人が実施したA/Bテストの結果を見ることができる。
A/Bテストとはサイトのデザインを2パターン用意しておき、どちらが効果が高いか調べるものである。
テストは実際にやってみないとわからないものだが、やはり他の人がやったテストの実例はそれなりに参考になるし、他の人もコメントを読んでいても勉強になるだろう。
なお、もちろん自分でやった結果も投稿することができる。テストの結果ややり方に問題があったかどうかの意見をもらうのも悪くないだろう。
こうしたサイトを使って慎重にテストの計画を練っていきたいですな。
cacooは東京に本拠を置くスタートアップが提供するブラウザベースのオンライ ンデザインツールで、2009年11月にベータ版が公開された。このサービスはワイヤフレーム、サイトマップ、フローチャート、UMLを始めとするさまざ まな図を作成できるFlashを利用したサービスだが、今日、ベータテストを終了して正式運用を開始した。
Cacooが独特なのは、異なった場所にいる複数のユーザーがリアルタイムで協力しながら一つの図を作成し編集できることだ。編集している図に対す る変更はオンラインで同期する。つまり作成した図をブログなりwikiなりにエンベッドしたとすると、その図に編集を加えるとリアルタイムで自動的にエン ベッド先の図にもその結果が反映される。いちいち新しいファイルをアップロードする必要はない(その他、Cacooの主要な機能についてはわれわれの紹介記事参照)。
ベータ版というラベルを落としたのを機に、Cacooの開発元Nulabではフリーミアム・モデルを 導入した。無料版は今後も継続して提供されるが、いくつかの制限が設けられる。ユーザーが月額$4.95(年額$49)を支払えば、作成できる図の数、共 有できる人数が無制限となり、SVGを含むより多様なファイルフォーマットでエクスポートが可能になるなどの拡張機能が利用可能となる。
Cacooは、新機能(無料版、有料版ともに、複数のファイルを含むフォルダを他のユーザーと共有できるようになった)が追加されたことに加えて、 英語と日本語以外の言語でも利用できるようになった。世界のユーザーたちが自らインタフェースを翻訳した結果、フランス語、スペイン語、ブラジルのポルト ガル語、簡体中国語、ポーランド語版が登場した。さらに近々15ヶ国語が追加される。またAPI (OAuth、API Keyをサポートする)が公開された。
この手の、1アクションツール、自動ツール全盛時代になりましたな。
Windows専用だが、USBメモリのバックアップをとりたいときに便利なツールのご紹介。個人用途だったら無料で使えるフリーウェアだ。
このUSB Flash Copyを使えば、USBメモリを刺したら自動的にバックアップをしてくれる。
またバックアップされるのは新しく追加されたファイルと更新されたファイルのみなので処理もスピーディーっぽい。
さらにステルスモードもあり、画面にコピー状況を表示しない、といった設定も可能だ(これは有料版のみの機能)。
よくUSBメモリを使う人は知っておいても良いかもですな。
プレシャス・リンクは14日、MS-Excelでメールの一括管理・一発送信できるソフトウェア「メール一括送信@EXCEL」を開発し、15日より販売を開始すると発表した。

メール一括送信@EXCELは、Excel上でメールアドレスの管理をおこない、送信ボタンを押すだけで、DMや同報メールの一括送信ができるソ フトウェア。パーソナライズしたOneToOneメールや予約配信などの機能も備える。売りはExcelを使える人なら誰でもできるという使いやすさだ。
マクロも開放しており、既存DBとの連携をはじめユーザー好みの機能拡張など、カスタマイズが自由にできる。「数万件程度のデータ管理ならExcelで十分。DB項目も自由に追加できるし、制約の多いクラウド型の類似サービスより、よっぽど簡単」(プレシャス・リンク)
利用料金は、1,980円。「フリーで配布しても良かった」(プレシャス・リンク)が、有償にすることで、各種カスタマイズなどといったユーザーサポートにも対応していく。
年内には、Twitterへの投稿もできる機能も予定。今後半年程度で、2,000-3,000本程度の販売を目標としている。
メール一括送信@EXCEL
http://www.email-excel.com/
アイキューブドシステムズは14日、HTML5をベースにしたドキュメントをブラウザ上で自由に作成・配信できるWebサービス「Coopa!(クーパ)」の日本語/英語版をβ公開した。
Coopa! は、コンテンツとネットを融合するアプリケーションプラットフォームとして、ドラッグ&ドロップによるプレゼンテーションソフトウェアのような操作感を実 現。テキストや画像、動画に加え、リアルタイムに変化するTwitterやYouTubeなどの動的コンテンツを使ったドキュメントを作成・配信できる。

基本的な構想は2年前からあったが、これまでのWebサービスの潮流から、将来的にはHTML5 による動的なコンテンツの利用が広まっていくと判断。HTMLとJavaScriptを用いた開発が可能な自社フレームワークライブラリ「Yubizo Engine」を活用して、Coopa! を開発した。
使い方はユーザーによって様々で「プレゼンツールやナレッジ共有、CMS、コンテンツ作成にも利用できる」(同社取締役 佐々木氏)。デフォルトで用意している外部Webコンテンツのウィジェットは、Twitter、USTREAM、Google Map、YouTube、Picasa、RSS。
β版の利用は無料。1アカウントにつきドキュメントを5つまで作成でき、アップロードの上限は50MB。なお、ドキュメントは他ユーザーと共同編集も可能で、3名まで招待できる。
今後はiPadアプリとの連携のほか、iPhone、Android など他スマートデバイスへの対応、個人/法人向けの有料版サービスの提供も計画している。

Coopa!
http://coopa.jp/